東三河の経営者向け・無料のAIゼミ、第2回。紙とペンで自社業務を棚卸しし、「AIに渡せる業務」と「自分で握る業務」を仕分ける90分。AI導入の第一歩を、具体的なかたちで持ち帰っていただきます。
世界80億人のうち、AIを「仕事の相棒」として本格的に使いこなしている層は、まだごく一部です。無料で少し触る段階から、業務に組み込む段階へ──この90分は、その移行を具体的に描く時間です。
抽象論ではなく、自社に持ち帰って判断に使える具体物を3つ。当日のメインは、紙とペンを使った「業務の棚卸しワーク」です。
棚卸しで見えた「渡す業務」を、どう手放すか。MERYDSが提供する4つのサービスを、当日かんたんにご紹介します(詳細は当日または個別相談で)。
※ いずれも当日は概要のみのご紹介です。気になるサービスがあれば、終了後の個別相談やお問い合わせで詳しくお話しします。
コードを書けない経営者が、
AIで3ヶ月に25本の実装を終えた。
エンジニア出身ではない。15年の不動産・経営現場で「めんどくさい」と「なんとかしろ」の両方を経験した実業家。2024年、AIを経営に本格導入。コードは1行も書かず、3ヶ月でアプリ・業務ツール25本を自社運用に投入。現在はMERYDS LLCとして、同じ非エンジニア経営者へAI実装の型を提供している。
「詳しいだけのコンサル」ではなく、自分で使い、自社で回している実装者として話します。
実際の参加者・検討者から頻出する質問をまとめました。その他のご質問は下記までお気軽に。
日程が合わない・社内事情で参加が難しい・先に1社限定で相談したい—— そんな方向けに、オンラインの個別MTG枠を用意しています。本ゼミの内容、4サービスの詳細、補助金の使い方まで、社名・業種に合わせてお話しします。
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